Agile Cat — in the cloud

OpenStack の検証プロジェクトが日本で始まる – Bit-Isle / TERRAS / Midokura

Posted in OpenStack by Agile Cat on May 11, 2011


先月末に Santa Clara で Design Summit を開催した OpenStack ですが、日本でも関連する動きが出てきたようなので、ご紹介します。 IDC 運用会社であり、GREE クラウドなども手がけている Bit-Isle と、そのグループ企業であり、動画配信などを業務とする TERRAS が、パブリック・クラウド・サービス構築を目的として、OpenStack を用いた検証プロジェクトをスタートしたとのことです。( News Release

OpenStack 自身は、Agile_Cat でも何度かご紹介していますが、Amazon に続く No2 のクラウドを提供している RackSpace が中心となり、そこにユーザー・サイドから NASA などが加わり、オープンソースとしてクラウドを構築していくために立ち上げられたプロジェクトのことです。そして、この秋に予定されている Diablo のリリースで、たとえばマルチ・テナントに対応した API が揃うなど、本格的な運用へ向けた準備が整ってくるという状況にあります。 また、今朝のポストにあるように、マネージド・サービス・プロバイダーである Internap も、OpenStack プラットフォーム上のパブリック・クラウドとして、IaaS を提供すると発表しています。

そして、日本においても、Bit-Isle グループにより、OpenStack テクノロジーのキャッチアップと、その上で展開されるサービス開発および、事業化について具体的に検討していくために、ソリューション事業を展開する TERRAS が中心となり、ここで紹介する検証プロジェクトがスタートすることになりました。


・ OpenStack を活用したパブリック・クラウド・サービスの商用化が目標。
・ OpenStack をベースに MidoStack を採用。
・ ネットワーク仮想化ソリューションとして Midonet の活用を検討。


なお、上記の MidoStack および Midonet は、国内のスタートアップである Midokura の製品であり、同社も、この検証プロジェクトに加わるとのことです。なお、同社は、今日から東京ビックサイトで開催されている、「クラウドコンピューティンググEXPO春」に出展しているとのですので、ご興味のある方はブースへお立ち寄りくださ~い。



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Microsoft による Skype の買収 – 3つの心配と、3つの希望

Posted in Microsoft, Miscs, Mobile by Agile Cat on May 11, 2011

Skype Acquired by Microsoft: 3 Fears & 3 Hopes
Marshall Kirkpatrick / May 10, 2011 5:13 AM

_ Read Write

In a shocking late-night turn of events it was revealed Monday that Microsoft has acquired Skype for more than $8 billion. (Confirmed by Microsoft this morning here.) It’s a bold move that raises a lot of issues. ReadWriteWeb’s Founding Editor Richard MacManus argued that the companies together could make big waves in two key parts of the future: mobile and the connected home. Richard’s thoughts about Skype plus Kinect are particularly intriguing. 

深夜に起こったショッキングな展開により、Microsoft がSkype を $8 billion 以上で買収することが、月曜日に明らかにされた。(Microsoft のアナウンスメント) この、思い切った一手は、数多くの論点を提起する。 ReadWriteWeb の Founding Editor である Richard MacManus は、これからの 2つの重要なパートにおいて、この両社は大きな流れを引き起こすと指摘している。 それはモバイルと、接続されたホームというフィールドである。 とりわけ、Skype と Kinect の組み合わせに、Richard は興味を持っているようだ。

skype_logo150150I want to address the news from a different perspective. For me, as for many others I believe, the acquisition raises a number of fears as well as some hopes.

そして、私は、別の視点から、このニュースを取り上げてみたい。 今回の買収には、数多くの不安だけではなく、いくつかの希望があると、私は信じるが、多くの人々も同様だろう。


Neglect of the product is a widespread concern among Skype-lovers. The Skype product development cycle hasn’t been fabulous but it’s been generally acceptable and forward-leaning. Whenever a company is acquired there is reason to be concerned that its engineers will be moved to other departments, that its technology will be redeployed in service of other products and initiatives or that the managers in the acquiring company who championed the deal will lose power over which of the many projects in a sprawling company like Microsoft deserve the most support.

プロダクトの軽視 ー このプロダクトが軽視されることが、Skype 愛好家の間に広がる懸念である。 これまでの Skype 開発サイクルは素晴らしいとは言えないが、広く受け入れられ、前向きに進められてきた。 企業が買収されるときには必ず、買収された側のエンジニアが、他の部門に移されてしまうという心配ごとが生じる。そして、テクノロジーが、他のプロダクトやイニシアティブへ向けて、再配置されていく。もしくは、その買収に賛成したマネージャーが、たとえば Microsoft のような巨大企業において、たくさんのプロジェクトが要求する膨大なサポートの中で、パワーを失っていくことも考えられる。

Hotmail is an interesting example to consider. Acquired in 1997 for $400 million, that service can be understood in one of two ways, depending on how you look at it: either as a still-evolving world-leading trail-blazing webmail product (it still has far more users than Twitter) or a lackluster shadow of the awesome service Google’s competing Gmail has become. Will Skype in 14 years look like Hotmail does today? That’s impossible to predict but I’d guess that Microsoft hopes not.

Hotmail が、こうした関心事の、興味深い事例となる。 この、1997年に  $400 million で買収されたサービスについては、2つの見方があると理解できる。つまり、世界をリードしながら進化し、新しい領域を開拓する Web Mail プロダクト(Twitter より、はるかに多いユーザーを有している)あるいは、Google の驚嘆に値するサービスである、Gmail の影に隠れてしまったプロダクト、と見ることができる。 14年後の Skype は、今日の Hotmail のようになるのだろうか? Skype の未来を予測することはできないが、それを Microsoft は望んでいないと、私は考える。

Neglect of the Mac version has always been an issue – Skype for Mac has been several versions behind the Windows version for years and lagged in features such as multi-person video calling. It’s hard to imagine that changing much now!

Mac の軽視 ー Mac バージョンの軽視は、これまでにおいても、常に問題とされてきた。Skype for Mac は何年もに渡って、Windows 版の陰に隠れた バージョンであり、マルチ・パーソンによるビデオ・コールといった機能において、その対応が遅れていた。 それが変化するのか、しないのか、現時点で予測することは困難である!

Malware is already an issue for Skype and of course it’s a well known part of the Microsoft landscape. Maybe I’m just being a silly Apple user to raise this concern but it certainly comes to mind. Of course, the most recent security vulnerability reported for Skype was a (largely harmless) issue with its Mac client.

マルウェア ー これまでも、マルウェアは Skype とって問題であり、もちろん Microsoft にとっても、それは広く認識されている問題である。 おそらく、私は、そんな心配事をしている、単なる Apple ユーザーであるが、やはり、それは関心事である。 もちろん、 Skype ついて報告されている最近のセキュリティ問題は、Mac クライアントの問題(大半が無害)である。


imageI probably have bigger, more active hopes for this acquisition than I do fears.


Disruption of the telephony landscape is something people have been waiting for years to see from consumer VOIP services, especially Skype. The service has no doubt upturned the international fixed line economy, but how about shaking things up with mobile carriers? It would be great to see Microsoft, Google and Facebook all make strong mobile VOIP plays and take some power away from the big carriers of the world. Heck, more competition could even make the carriers change their ways and earn some love from their customers, instead of simply holding us all hostage. Who couldn’t use more love?

電話業界の再編 ー 電話業界の再編は、VOIP サービスにおいて、とりわけ Skype において、何年もにわたって人々が、消費者の立場から待ち続けてきたものである。 このサービスが、国際固定回線を利用する場合の経済性を、大幅に向上させることに疑いの余地はないが、モバイル・キャリアと共に、それを実現するには、どうしたら良いのだろう?  Microsoft および、Google や Facebook が、強力なモバイル VOIP を推進し、世界のビッグ・キャリアから、そのパワーを奪い取ることを期待したい。 さらなる競争が生じることになれば、すべてのユーザーを人質として縛るのではなく、それぞれのキャリアが人々から愛されるような、新しい展開が見えてくるだろう。 誰だって、いまのキャリアを嫌っているはずだ。

As one of the world’s biggest social networks Skype really ought to be a platform for social-graph based products, services and features. Everyone says that our real social network can be found in our phone address book but Skype has got to be a strong contender as well. The company has done almost nothing with that potential independently. You know Facebook would have if its (probably hopeless) attempt to buy Skype had succeeded. It seems likely that Microsoft will try to innovate on this potential. With 660 million+ registered users and more than 100 million average monthly users, Skype is bigger than Twitter. It may not be public in the same way, but there’s got to be some social networking magic that a company desperate to get into social could work there.

世界有数のソーシャル・ネットワークとして ー 世界で有数のソーシャル・ネットワークである Skype は、ソーシャル・グラフ・ベースのプロダクト/サービス/機能のための、基本的なプラットフォームになるべきだ。 誰もが、本質的なソーシャル・ネットワークは、私たちの電話住所録の中に見いだされると言う。しかし、その点において、Skype も他社と競争していかなければならない。 Skype は、それを単独で行えるのに、ほとんど何もしてこなかった。 誰もが認識していることは、Facebook が Skype の買収に成功していれば(おそらく絶望的)、それを実現するということだ。 その可能性について、Microsoft にイノベーションが生じると期待したい。 6億6千万人以上の登録ユーザーを有する Skype は、1 億人以上のユーザーを有する Twitter と比較して、はるかに大きい。 それは、公になっている話ではないが、ある企業が死に物狂いでソーシャルに参入しようとしている、ある種のマジックが働いているのかも知れない。

Skype as a developer platform has never been supported or advanced as well as it ought to have been. Internally at ReadWriteWeb, we develop on top of Skype extensively. Social graph and address books, presence, file sharing, Instant Messaging, mobile – what more could a developer ask for? So much potential, so little development. Who could better open all that up than Microsoft?

デベロッパー・プラットフォームとしての Skype ー デベロッパー・プラットフォームとしての Skype は、これまでサポートされず、推進されてこなかったが、そこを改善して欲しい。 ReadWriteWeb の内部では、Skype 上での開発が、広範囲で行われている。 ソーシャル・グラフとアドレス・ブック、そして、ファイル共有と、Instant Messaging とモバイル、、、それ以上のものをデベロッパーは求めるだろうか? 大きな潜在能力を、小規模な開発で引き出せるという可能性がある。 Microsoft より上手く、それを実現できる企業があるだろうか?

Time will tell, but hopefully this will be great news for Skype and its users.

結果が出るまでには、時間がかかる。そして、Skype とユーザーにとって、今回の買収が GOOD NEWS になることを望んでいる。

See Also


最終コーナーでの逆転劇という感じですね。 それにしても、すごい金額! そして、この領域で Microsoft がプレゼンスを持つことは、バランスを考えると、良いことなのだろうと思います。 ーーー __AC Stamp 2


追記: Facebook で、キャリアのインフラ・コストについて、いくつかのご指摘を頂きました。 お時間がありましたら、『 モバイル・トラフィックの爆発は、2015年には 6.3 エクサ・バイトに至る! 』 をご参照ください。 たしかに、アメリカの事情を考えると、つながらない AT&T の iPhone といった、ユーザーからの大きな不満があるのかと思います。 これは、日本でも同じで、DOCOMO の MVNO に不満が集中しているようですが、ユーザー側も考えなければならない問題だと思います。 その意味で、定額制から従量制に戻っていくのがフェアなのかと考えています。


さらに追記: そしても問題となるのが、通信インフラ・コストとの兼ね合い。 アメリカでもケンケンガクガクの様子です:Bloomberg ー Microsoft-Skype Deal May Upset AT&T, Verizon



Skype 争奪戦に Microsoft も参入? そして、間もなく、重大発表が?
買収話が花盛り – Warner Music 以外に Skype も?

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Internap が構築する、OpenStack-Based のオリジナル・パブリック・クラウドとは?

Posted in .Selected, OpenStack by Agile Cat on May 11, 2011

Internap Building First OpenStack-Based Public Cloud
Derrick Harris May. 4, 2011, 6:13am PT

_ Gigaom

Managed service provider Internap has announced that it will offer a public infrastructure-as-a-service cloud built atop the OpenStack platform. The service will be available in the third quarter of this year, and also features the option of running applications on VMware-based virtual infrastructure for enterprise customers that want the hybrid capabilities, security and familiarity that come along with VMware.

マネージド・サービス・プロバイダーである Internapは、OpenStack プラットフォーム上に構築された、パブリック・クラウド IaaS のサービスを提供すると発表した。 このサービスは、今年の 3Q には利用できるようになるだろう。 そして、さらに、VMware がもたらすハイブリッド/セキュリティ/親しみやすさを求めるエンタープライズ・カスタマに対して、VMware ベースの仮想インフラストラクチャ上でアプリケーションを実行させるというオプションを提供する。

Even if VMware drives much of Internap’s early cloud business, its inclusion of OpenStack is nonetheless a sign that the much-ballyhooed open source software will achieve a broad ecosystem of providers apart from project founder Rackspace.

たとえ VMware が、Internap クラウド・ビジネスの立ち上げに関与するにしても、OpenStack に含まれるものとして、広く知らしめられた OSS は、プロジェクトの創設者である Rackspace から離れて、プロバイダーによる広範囲のエコシステムを形成するという決めごとがある。

Internap chose to offer both VMware and OpenStack options, said SVP of Product Management Paul Carmody, because many IT executives still want a known product that gives them a familiar option that integrates with their internal data center technologies, which would be VMware. However, he explained, there are plenty of other developers and even some executives that are interested in saving money and getting maximum flexibility, which is what OpenStack provides.

SVP of Product Management である Paul Carmody によると、Internap は VMware と OpenStack という、2つのオプションを提供することに決めたとされる。 その理由は、多数の IT 担当経営者たちは依然として、インターナルなデータセンター・テクノロジー(VMware を用いていると思われる)と統合する、オプションを提供する周知のプロダクトを必要としているからである。 しかし、彼が説明したように、大多数のデベロッパーに加えて、何人かの経営者たちは、コストの低減と最大限の柔軟性に興味と持っており、そこに OpenStack が存在している。

Additionally, Carmody said that OpenStack “gives [Internap] a lot of flexibility and options going forward.” The MSP is a “big fan” of OpenStack because it isn’t reliant on the project for future development or for adding features that customers want. Having open source software means that Internap can use hooks to integrate its existing technologies and otherwise make critical changes that customers demand, even if the OpenStack project were to slow down or cease development altogether. For example, he explained, Internap’s IaaS cloud will run atop the company’s Peformance IP network and will be hooked into its global CDN service, called MIRO (Managed Internet Route Optimizer).

さらに、 Carmody は、OpenStack が『 大幅な柔軟性と、将来を見据えたオプションを[ Internap ]に与える 』と、発言している。 この MSP が OpenStack の「大ファン」であのは、未来のための机上の開発プロジェクトに依存せず、また、顧客に迎合する機能を付け加えないからである。 Internap がオープンソース・ソフトウェアを有することは、たとえ OpenStack プロジェクトがスローダウンしても、また、開発をまったく停止しても、既存テクノロジーを統合するためのフックとしての利用もしくは、顧客が要求するクリティカルな変更のための使用を可能にする。 彼が説明する事例では、Internap の IaaS クラウドは、同社の Peformance IP ネットワーク上で実行され、MIRO(Managed Internet Route Optimizer)と呼ばれるグローバル CDN サービスに接続される。

Internap also began offering the first non-Rackspace OpenStack-based public cloud-storage earlier this year, and it has discovered a few customer pain points during its beta period, Carmody said. One of those is the object size limit of 5GB, which isn’t always large enough for certain customers’ files. He said Internap will resolve this and other issues before the cloud-storage offering hits general availability, either via using updated OpenStack source code or by overcoming that limitation via its own engineering effort.

Internap は今年の前半に、Non-Rackspace である OpenStack ベース・パブリック・クラウド・ストレージを提供し始めており、そのベータ期間において、いくつかの顧客における痛みのポイントを発見したと Carmody が言う。 そのポイントの 1つは、5GB というオブジェクト・サイズの限界であり、特定の顧客におけるファイルにとって不十分である。そして、アップデートされた OpenStack ソースコードの利用もしくは、自社エンジニアリングにおける努力により、そのクラウド・ストレージが一般的な可用性の問題に遭遇する前に、Internap における解決が達成されるだろうと、彼は発言している。

Internap is just one service provider, but it’s a solid first step on the path toward a robust OpenStack ecosystem — especially considering that OpenStack won’t even incorporate certain must-have capabilities for service providers until its Diablo release in September. Internap is betting OpenStack will be ready at that time, and others certainly will come on board or make their OpenStack-based efforts public once Diablo is released and lives up to expectations. A big reason for creating OpenStack was to build an ecosystem of interoperable clouds that can compete with Amazon Web Services ( s amzn).

Internap は単なるサービス・プロバイダーであるが、堅牢な OpenStack エコシステムへ向けた、力強い第一歩を踏み出した。特に、OpenStack が、サービス・プロバイダーための機能を実現する Diablo を、9月まで提供できない状況にあることを考慮すべきである。 Internap は、OpenStack の進捗に賭けている。 そして、Diablo がリリースされ、また、期待どおりに動き始めた後に、他社からの賛同を得ること、もしくは、他の OpenStack ベース・パブリックの登場を期待している。 OpenStack を構成する最大の理由は、Amazon Web Services(s amzn)と競合が可能な、エコシステムとインターオペラビリティを備えたクラウドの確立にある。

Along with Internap, project creator Rackspace is banking its cloud future on OpenStack. Just yesterday Rackspace announced it is closing down the Slicehost service, which was the previous technological underpinning of the Rackspace Cloud, to focus development efforts on OpenStack.

Internap と共に、このプロジェクト創造者である Rackspace は、OpenStack 上にクラウドの未来を積み上げている。 まさに昨日のことだが、Rackspace は OpenStack の開発に集中するため、これまでの Rackspace Cloud におけるテクノロジー基盤であった、Slicehost サービスを廃止すると発表している。

Image courtesy of Flickr user extranoise.

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こうして、先行して動き始めるクラウド企業があると、いろいろな面で加速感が生じてきます。 まずは、Internap の勇気に拍手です。 ーーー __AC Stamp 2 




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