Agile Cat — in the cloud

IAEA 関連の報道をマトメてみました(3/23~4/3)

Posted in .Save Japan by Agile Cat on April 3, 2011

Smart Grid Japan – IAEA からの抽出です
http://smartgridj.wordpress.com/category/iaea/

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International Atomic Energy Agency

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先週からですが、Smart Grid Japan に IAEA というカテゴリを作成し、そこに関連する情報を整理するようにしました。 3/23 ~ 4/3 のトピックとして、もう既に 10本以上が溜まりましたので、以下にリストアップしてみました。 もちろんすべてを網羅できているわけではありませんが、全体的な流れは見えてくると思います。 これからも、可能なかぎり、IAEA カテゴリは更新していきたいと考えています。 なお、IAEA にも Daily Updates というページがあり、前日までの情報が時系列に並べられています。 ーーー __AC Stamp 2

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IAEA、状況「引き続き深刻」 原発、電力回復評価も
Posted on March 23, 2011 by smartgridj
http://www.47news.jp/CN/201103/CN2011032301000885.html
福島第1原発で1~6号機の6基すべてに外部電源が接続し、電力供給が可能になったことなどについて、国際原子力機関(IAEA)当局者は22日、「さらなるよい兆候」とし、米紙ワシントン・ポスト(電子版)も「重要な節目に達した」と評価した。しかし、21日に続いて23日も3号機から煙が上がるなど、予断を許さない状況は続く。IAEA当局者は、「全体状況は引き続き深刻だ」と指摘している。米原子力規制委員会(NRC)の幹部は原発の状態について「安定化の兆しがあるように見える」と語っており、世界を不安に陥れた原発事故は改善に向かいつつあるという認識が広がっている。

IAEA、原発問題でウィーン・サミット呼び掛け
Posted on March 29, 2011 by smartgridj
http://jp.reuters.com/article/jp_quake/idJPjiji2011032900291
【ウィーン28日ロイター時事】国際原子力機関(IAEA)の天野之弥事務局長は28日、福島第1原子力発電所の事故を受けて、原発の安全性をめぐる不安に対処するためのウィーン・サミット開催を呼び掛けた。参加を求められたのは加盟151カ国の担当相で、会議は6月に開かれる見込みだ。 地球温暖化への対策として原発が脚光を浴びつつあるときにこの事故が発生し、原発の再考が促されることになった。 同事務局長は「これ(福島原発事故)は非常に重要な問題で、専門家や技術者ばかりでなく、政治的レベルでの討議が必要だ」と強調した。その上で、ウィーン会議では今回の原発事故の最初の評価について話し合い、どこに誤りがあったのか調べるとし、また会議では原子力の安全性向上と原子力の危機管理改善についても焦点が当てられると述べた。

IAEAが海水分析の専門家派遣 福島第1原発周辺
Posted on March 31, 2011 by smartgridj
http://www.47news.jp/CN/201103/CN2011033101000736.html
【ウィーン共同】国際原子力機関(IAEA、本部ウィーン)は31日、海水に含まれる放射性物質の分析・測定の専門家を日本に派遣。専門家は4月2日から福島第1原発周辺の海域などで活動し、日本側に必要な助言などを行う。IAEAによると、日本政府の派遣要請に基づくもので、専門家は調査船に同乗するという。IAEAは福島県などに放射線測定チームのほか、食品や土壌の汚染分析や対策を専門とする国連食糧農業機関(FAO、同ローマ)との合同チームを派遣している。

「再臨界部分的に起きた可能性」報道 反論する日本の専門家も
Posted on March 31, 2011 by smartgridj
http://www.j-cast.com/2011/03/31091858.html
国際原子力機関(IAEA)が、福島第1原子力発電所での再臨界の可能性を指摘したと米ブルームバーグが報じた。   米国の科学者は、1号機の冷却用に使われた海水に含まれていた「塩素38」という物質を「再臨界」の根拠としたが、反論もある。原子力安全保安院も再臨界を否定している。   ブルームバーグ日本語版は2011年3月30日付記事で、IAEAがオーストリア、ウィーンで30日に開いた記者会見で、福島第1原発が「再臨界」の可能性もあるとみて分析作業を進めていることを明らかにしたと伝えた。

土壌汚染マップ作成を IAEA
Posted on March 31, 2011 by smartgridj
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/gunma/news/20110331-OYT8T00211.htm
国際原子力機関(IAEA)と国連食糧農業機関(FAO)の専門家ら4人が30日、県庁を訪れ、放射性物質による土壌汚染や農産物の被害状況について、県内自治体の農政担当者やJA関係者ら120人と意見交換した。参加者によると、今後の具体策について言及はなく、IAEA側は「中長期的な継続監視が必要」と強調したという。約2時間半の会合では、IAEA側が、放射性物質の拡散の仕方や農産物に与える影響を説明。参加者からは、「県内の野菜から検出された放射性物質の数値をどう評価するか」「果樹にも汚染の危険性があるか」などの質問が相次いだ。

東電:飯館村のIAEAのデータ詳細は聞いていない-武藤副社長
Posted on March 31, 2011 by smartgridj
http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90920019&sid=aRe_ezQJ4pFY
3月31日(ブルームバーグ):東京電力の武藤栄副社長は31日夕の記者会見で、国際原子力機関(IAEA)が福島県飯館村で避難勧告基準の約2倍の放射能物質が見つかったと発表したことについて、「IAEAのデータの詳細は聞いていない」と述べた。会見のもようはインターネットで生中継された。武藤副社長は、枝野幸男官房長官がIAEA報告に対し避難地域をすぐに拡大するものではないとの判断を示したことについて、「長期にわたるといろいろな可能性がある」と述べるにとどめた。

IAEA、閣僚級会合を6月20─24日開催へ=外交筋
Posted on
March 31, 2011 by smartgridj
http://jp.reuters.com/article/worldNews/idJPJAPAN-20344320110330
[ウィーン 30日 ロイター] 国際原子力機関(IAEA)は、原発の安全性強化を目指す閣僚級会合を6月20─24日にウィーンで開催する。複数の外交筋が30日、明らかにした。天野之弥事務局長は28日、東日本大震災に伴う福島原発事故を受けて、原発問題を協議する閣僚級会合を開催する方針を明らかにしており、会合では福島原発から学ぶ教訓や「原発安全強化プロセス」の実施など複数の点について協議する、としている。

チェルノブイリ事故による環境影響とその修復:20年の経験
Posted on April 1, 2011 by smartgridj
http://www.niaes.affrc.go.jp/magazine/132/mgzn13209.html
1986年4月26日、チェルノブイリ原子力発電所の爆発事故とその後10日間続いた反応炉の火災により、前例のない多量の放射性物質が漏出し、現在のベラルーシ、ロシア共和国、ウクライナを中心に、ヒトと環境に多大な影響を及ぼす惨事となった。事故後20年近くが経過した2003年になっても、チェルノブイリ事故が及ぼした影響について、なお議論があることを受け、国際原子力機関 (IAEA) は、国際連合食糧農業機関 (FAO)、世界保健機関 (WHO) 等の国連の機関および影響の大きかった3つの国の高官から構成されるハイレベルの組織体として、チェルノブイリ・フォーラムを立ち上げた。

福島第一原発、その欠陥が指摘される
Posted on April 2, 2011 by smartgridj
http://www.swissinfo.ch/jpn/detail/content.html?cid=29904250
核の番人と言われる、国際原子力機関 ( IAEA ) の前事務局長でスイス人のブルーノ・ペイヨ氏は、福島第一原発が過去に指摘された欠陥をまったく改善していなかったことに怒りを覚えるという。 こうした過ちから、ペイヨ氏は世界のすべての原発が例外なく検証されるべきだと訴える。

IAEA 原子炉専門家派遣へ
Posted on April 2, 2011 by smartgridj
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110402/t10015059561000.html
福島第一原子力発電所の事故で、IAEA=国際原子力機関は日本政府の要請を受けて、新たに原子炉の専門家を日本に派遣することを決めました。派遣されるのは、福島第一原子力発電所に設置されている「沸騰水型」と呼ばれる原子炉の専門家2人です。2人は、4日から日本で、原子力安全・保安院や東京電力と協議して情報の収集に当たるほか、今後の対応について日本側に助言するということです。IAEAは、これまでに16人の専門家を日本に派遣して、福島県や首都圏で大気中に含まれる放射線量の測定などに当たってきました。このうち、海水分析の専門家1人は、2日から日本の専門家と一緒に調査船に乗って、福島第一原発周辺の海水に含まれる放射性物質の分析を行う予定です。

原発事故長期化とIAEA局長 国連総長「かなり深刻」
Posted on April 2, 2011 by smartgridj
http://www.47news.jp/CN/201104/CN2011040201000044.html
【ナイロビ共同】国際原子力機関(IAEA)の天野之弥事務局長は1日、訪問先のケニアの首都ナイロビで記者会見し、事故を起こした福島第1原発が正常な状態に戻るまでには「人々が考える以上に時間がかかる」と述べ、事態が長期化するとの見通しを示した。続いて記者会見した国連の潘基文事務総長は同原発の状況について「かなり深刻で、懸念を抱いている」と述べ、日本政府や被災者を支援すると強調した。

IAEA HP日本語訳 (非公式)
Posted on April 3, 2011 by smartgridj
http://iaea-japanese.webspace.ne.jp/bbs/
4月2日(21:00日本時間) — 全体として、福島第一原発は極めて深刻な状況が続いている。 1号機のタービン建屋地下から復水器への水の汲み出しの準備として、31日12:00から復水貯蔵タンクからサプレッションプール用サージタンクへの汲み出しが行われている。トレンチ内の水は集中環境施設プロセス建屋のタンクに移された。トレンチ内の水位は水面がトレンチ上部から1mだったのが、1.14mに減少した。2号機のタービン建屋地下からの水の除去の準備のため、復水器からサプレッションプール用サージタンクへの水の汲み出しが29日16:45から始まり、4月1日11:50に終了した。3号機については、復水器からサプレッションプール用サージタンクへの汲み出しが28日17:40に始まり、31日 8:37に完了している。

人々が考える以上に時間かかる…IAEA見解
Posted on April 3, 2011 by smartgridj
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110402-OYT1T00577.htm
【ウィーン=末続哲也】ロイター通信などによると、国際原子力機関(IAEA)の天野之弥事務局長は1日、訪問先のケニア・ナイロビで記者会見し、福島第一原発の事故について、「(危機を脱するまで)人々が考える以上に時間がかかる。明日とか、あさっての話ではない」と述べ、危機的な状況は長期化するとの認識を示した。

原子力安全条約:あすから検討会合 福島原発事故、日本の報告に世界注視
Posted on April 3, 2011 by smartgridj
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20110403ddm012030097000c.html
【ウィーン樋口直樹】福島第1原発事故に世界の関心が集まる中、ウィーンで4日、原発の安全性の確保や向上などを狙いとする「原子力安全条約」(72締約国・機構)の検討会合が開幕する。同日夕には、国際原子力機関(IAEA)と日本政府が福島原発事故に関するセミナーも共催する。事故後初の本格的な国際会合で、日本の現状報告などをもとに参加国の専門家らが対応策を検討、今後の原発の安全強化のあり方などを探ることになる。検討会合は14日までの11日間。日本からは経済産業省原子力安全・保安院の担当者らが参加する。

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<関連>

アメリカの原子炉において、その平均寿命は 30年となっている
GE が擁護する、福島型 原子炉 の 安全性とは ?

東日本大震災に関連する Agile_Cat ポストをマトメました

Posted in .Save Japan by Agile Cat on April 3, 2011

それぞれが、それぞれの出来ることを・・・

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2011年 3月 11日、世界中のメディアが、東日本の沖合で発生した巨大地震についてレポートしました。その規模は、マグニチュード9に達し、破壊的な津波を引き起こしました。この Web サイト上の Japan Quake Map は、今回の地震と余震を時系列でビジュアライズすることを目的としています。 表示されるサークルにより、震源地と規模を示し、また、そのカラーにより震源の深さを示しています。

image地震のデータは USGS(United States Geological Survey) から得られたものです。そして、Google Maps APIと結合して、リアルタイムに地図上に表示しており、きわめて有益な情報を提供し続けています。言い換えれば、震災における救援活動や、これから始まる復興支援に対して、いち早くクラウド・コンピューティングからの側面援助が開始されたことの証明でもあるのです。

また、Sakura、GMO、Amazon、Microsoft などの、各種のクラウド・プロバイダーがリソースを開放し、それを活用するボランタリーたちによる支援が始まりました。 この支援の内容とは、主として震災関連情報を掲載する Web サイトのミラーリングです。そして、真っ先に対象となったのは、ほかでもない、パンク状態の日本赤十字社 Web サイトであり、地震の翌日である3月12日には複数のミラーサイトが運用され、救援情報などが通常どおりに提供されるようになりました。

その後も、こうしたボランティア活動は継続され、東北各地の自治体 Web サイトが次々とミラー化され、また、都心の列車運行状況に関する Twitter ポータルにより、リアルタイムなメッセージが提供され、さらには東京電力の計画停電情報までも、発表から1時間もかからずにミラー化されるという、めざましい働き振りを見せました。

Agile_Cat も、自分なりにできることを考え、海外から発信される日本のデータセンターや海底ケーブルの情報をポストしてきました。 以下に、まとめとしてのリンク集を作りましたので、よろしければ、ぜひ、ご利用ください。

<データセンター編>
米国メディアが見る、主要 TOKYO データセンターの状況
TOKYO データセンター事情 1 – Equinix は経産省と協調してディーゼル燃料を
TOKYO データセンター事情 2 – 日本脱出案を提供する Nirvanix
TOKYO データセンター事情 3 – 頑張れ Telehouse 仙台!

<海底ケーブル編>
日本近海の、海底ケーブル損傷状況について by TeleGeography
国際海底ケーブルの被災状況(最新) – NTT は? KDDI は?
PC-1 North / West の復旧が停滞 – 放射性物質の影響で作業海域に入れず

<Twitter 編>
ありがとう Twitter! 災害時に発揮されたキミの実力をチャートで検証する
日本の大震災で証明された Twitter と Facebook の SOS パワー

<原子炉 + スマートグリッド 編>
アメリカの原子炉において、その平均寿命は 30年となっている
GE が擁護する、福島型 原子炉 の 安全性とは ?
いまこそ スマートグリッド を考えよう – 電力グリッドにおける多様性とセキュリティ
日本の大震災により、スマートグリッドの議論を深める米国

あれから 3週間が経ちましたが、その傷跡の深さを、あらためて認識するような日々が続いています。それぞれが、それぞれの出来ることを・・・ というスタンスで、Agile_Cat も頑張っていきたいと思っています。 ーーー __AC Stamp 2

データセンターのクラウド化を示す AFCOM の調査

Posted in .Selected, Data Center Trends, Research by Agile Cat on April 3, 2011

Cloud computing dominates data center agenda, says survey
By Larry Dignan
March 30, 2011, 11:10am PDT
http://www.zdnet.com/blog/btl/cloud-computing-dominates-data-center-agenda-says-survey/46749

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Cloud computing adoption among data center managers has snowballed in the last year with more than 70 percent of respondents who have implemented the technology or seriously considering it, according to a survey by AFCOM, a data center association.

データセンター・アソシエーションである AFCOM の調査によると、クラウド・コンピューティングを実装しているかという質問に対して、そのテクノロジーを実装しているという回答と、検討しているという回答の合計が 70% 以上に達した。つまり、クラウド・コンピューティングを適用しているという、データセンター・マネージャーの比率が、昨年から雪だるま式に膨れたことになる。

Image(21)[4]クリックで拡大 ⇒

AFCOM surveyed 358 data center managers and found a cloud computing sea change. In 2010, 14.9 percent of data center managers implemented cloud computing in their facilities. For AFCOM’s 2011 survey, 36.6 percent of respondents implemented cloud computing and another 35.1 percent were seriously considering it.

この AFCOM の調査では、358人のデータセンター・マネージャーが対象となり、また、クラウド・コンピューティングの領域における変化が見出された。 2010年の調査では、自身のファシリティにクラウド・コンピューティングを実装しているという、データセンター・マネージャーの比率は 14.9% に過ぎなかった。しかし、2011年の AFCOM の調査では、回答者の 36.6% が実装していると答え、また、35.1% が真剣に検討していると答えた。

The takeaway: 80 percent to 90 percent of data centers will have some form of cloud computing in the next five years, said AFCOM. Meanwhile, 86.8 percent of respondents said there was an increase in Web applications compared to 3 years ago.

控えめに見ても、データセンターの 80% ~ 90% が、これからの 5年間において、何らかのカタチでクラウド・コンピューティングに取り組むことになると、AFCOM は発言している。 その一方で、回答者の 86.8% が、3年前と比較して Web アプリケーションが増加していると発言している。

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More than 15 percent of data center managers said there was no plan for data backup and recovery and 50 percent have no plan to replace damaged equipment in a disaster.

データセンター・マネージャーの 15%以上が、データのバックアップ/リカバリ計画が欠落していると発言している。 また、50% が、大災害時における、破損した機器のリプレイス計画を持っていないと言っている。

Data centers are expanding in size with 44.2 percent of respondents saying their facilities have more floor space than three years ago. Another 49.4 percent are expanding or plan to.

データセンターの拡張については、回答者の 44.2% が、3年前と比較して、フロアー面積が拡大したと発言している。 また、49.4% が、その拡張について計画していると言う。

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クリックで拡大 ⇒

59.7 percent of respondents have security policies written for online and mobile apps and 43.1 percent have social networking policies.

セキュリティ・ポリシーについては、回答者の 59.7% が、オンライン/モバイル・アプリケーション用に明文化されているとし、また、43.1% が、ソーシャル・ネットワーキング・ポリシーを有するとしている。

3.9 percent of respondents have implemented solar power at their data centers.

ソーラー・パワーについては、回答者の 3.9% が、自身のデータセンターに設置していると言う。

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簡潔ですが、なかなか面白い調査ですね。 ただし、クラウドの実装というのが、どの範囲を指すのか、その辺りが分かると、もっと興味深い結果になると思います。 というか、API 実装についての調査結果があれば、それで良いのかも知れません。 ーーー __AC Stamp 2

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